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ソーキそばがやっぱりうまい

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沖縄そばでソーキそばが一番好きかも

食べるのが大好きです。

暇さえあれば食べてます。

エンゲル係数高すぎて消費者金融に行くか本気で悩んでます。

やめられません。

ということで
最近ハマってるのが『ソーキそば』です。
連休連チャンで食べてました。

食べに行ったお店は新宿の『やんばる』。
渋谷にもあるけど、新宿の方が好きです。
味は一緒だと思うけど、なんか雰囲気が新宿の方があう気がする。

そんで、ほぼ頼むのは『ソーキそば』です。
元々沖縄料理は好きなんで
いろんなメニュー食べてたんですが
最近はソーキにハマってそれ一択。
前はラフティーもうまいなーって思ってたのですが
体が油に負けつつあるのと
『やんばる』のソーキの軟骨コリコリにハマって連チャンで行ってしまいました。

沖縄そばとは

沖縄県内では単に「そば」、あるいは方言で「すば」「うちなーすば」とも呼ばれる。農山漁村の郷土料理百選に選ばれている。

そばとは呼ぶが蕎麦粉は一切使われず小麦粉のみで作られ、かんすい(かん水)または伝統的に薪を燃やして作った灰汁を加えて打たれる。製法的には中華麺と同一であり、公正競争規約の上でも「中華めん」に分類されているが、麺は一般に太めで和風のだしを用いることもあって、その味や食感はラーメンよりむしろ肉うどんなどに類似する。

発祥については諸説あるが、庶民の食べ物としての「そば」が紹介されたのは明治後期のことで、県民食として大々的に普及して現在のような形態となったのは戦後、県外にもその存在が知られるようになったのは沖縄復帰以降のことである。

沖縄において「すば」「そば」は通常沖縄そばを指し、そば粉を用いた蕎麦は「日本そば」「ヤマトのそば」「黒いおそば」などと呼んで区別される。返還直後には名称に関する議論(#「沖縄そば」という名称についての節を参照)もあったが、現在では「沖縄そば」という呼び名が全国的にも定着している。

2000年には1日約15万から16万食が消費され、いくつかのメーカーからは乾麺、袋入りのインスタント沖縄そばやカップ麺の沖縄そばも販売されている。沖縄そばのスタンプラリーも毎年開催されており、他県からの参加者もいる。
引用:wikipedia

と、まぁそんなことはどうでもいいんだけど
ソーキそばのソーキって、固い骨付きの「本ソーキ」や軟骨の部分が付いた「軟骨ソーキ」などがあるらしい。
『やんばる』のソーキそばは本ソーキが1つと軟骨ソーキが2つ入ってるんですよ。

本ソーキも好きなんだけど軟骨ソーキがほんまたまらん。
特に食感。コリコリコリコリコリコリコリコリ
ああ、思い出すとトリップしてまう。

あ、麺も出汁も基本全体的に好きですよ?
でも、軟骨ソーキがとにかくウメェ

暑くて食欲でない時も
ソーキそばは出汁系のスープでさっぱり味な気がするのと
ちょっとしょっぱめなのが汗掻いたあとはよりうましら〜

ということで

興味が湧いた人は食べてみてください。
やんばるの情報は

沖縄そば やんばる (新宿西口/沖縄そば)
★★★☆☆3.58 ■予算(夜):~¥999

 

 

 

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